2013年10月2日水曜日

思うこと

近頃はどうでも良いことに悩むようになってしまったナァ、と考えては更にそんな悩みを抱えて生活しています。

では昔は悩みなど無く生きていたかと言うとそうではなく、昔は昔で、その時その時の悩み事を抱えていた訳で
そして、その時のことはどこかで解消されてしまっていて、今はもう考えることが無くなり、残った解消されることが無かった悩み事が累積している為にそう感じているような気がしています。
まぁ人それぞれに抱えていることはある訳で、悩みが多いからといって「うし、じゃあいっちょ割腹しますか!」とならない自分の脳はまだ贅沢だな、と思ったり。
解消できない悩みを、解消したいナァ、などと思っても、結局今までできなかったのだから、解消できないストレスを増やしてしまうよりは、どこかに一旦その悩みを置いて、なにかするべきではあるな、と思ったりもしました。

じゃあどうすんの、となったときに、まぁ、趣味を見つけよう、と最近は考えているのですが、
趣味を見つけた場合、その趣味に熱中しなくてはならない、というような強迫観念が自分の中にあり、今だ何かに腰を落ち着けることができないままでいます。

そういえば、上記の強迫観念、どうも日本人には多いようなことを何かの記事で見ました。
元の記事が無くて申し訳ないのですが、まぁ趣味であるなら、そのジャンルが好きで続けている。
という部分が外の国の方々には多いようで、始めたからには上達したい、上達しないと恥ずかしい。
などと思ってしまうのは日本人のヨクナイところのようです。
好きでやっているのだから、他人と比べて、自分が劣っていたとしても、「俺はこんな感じだぜ!キミはどうだい?」という感覚
好きでやっていることに評価は持ち込まない、と言ってしまうと極論なのかもしれませんが、
自分からするとおっそろしく素敵な感覚であるなと感動しました。

もう記事がフワフワしてきたので、何が言いてえのかっつうと、気負わない趣味を見つけてーなぁ、と思ったので、探してます。
というか趣味探すのが趣味になりつつあります。


あと絵

2013年9月11日水曜日

近況というかそれだけかよっていう報告

まーまた数ヶ月ぶりの更新です。

夏が終わって秋ですねって感じですが、相変わらず色々バタバタしっぱなしです。

夏はコミケ落選しまして、次こそ!と思い現在冬コミ申し込んでおります。







2013年5月1日水曜日

コミック1終わり

先日のコミック1、ありがとうございました!!
来ていただいた皆様、手伝って下さった友人の皆様!!本当にありがとう御座います!!
小部数ではありましたが、足を運んでくださった皆様の御蔭で完売となり、感無量でございます!!

次の同人イベントは夏コミ!!…受かればですが
そしてワンフェスにも!!参加します!!

夫々、追って告知が出来れば…!と思っておりますので、そのときはまた!!よろしくおねがいします!!

それではお疲れ様でした!!本当にありがとう御座いました!!

2013年4月27日土曜日

前日


明日はコミック1!ッて感じで、当日本の他にもなんか持ってけたらナ
と思いつつですが、余力あったら…ってトコです
とりあえず楽しめたら良いな、と、考えちょります


2013年4月21日日曜日

ダース買いしたい


ねるねるねるね最近食ってないから食いたいナー、とか思いました




2013年4月18日木曜日

コミック1

4月28日、ビックサイトで行われれるコミック1に参加いたします
スペースは「き47b」サークル鋸刺鮭屋にてお待ちしております。
お暇があれば是非。
ってのと、表紙と中身あんま関係ないですので!ホントスンマセン!!
中身は友人3人+自分のシンフォギアのイラスト本です!
カワイー系です!
ではお暇があれば是非に!



あと、鋸刺鮭屋で「ぴらにあや」って読むの辞めて「ぴらにあはうす」にしようか考えてます。
…どーでも良いとか言わないでね!!

バッジがあれば殺人罪からも逃げられる

クラッシュのカバーした曲で有名な「I fought the law」ってのがあるんですが、
いいなーなんて聴いてたら、デッドケネディーズも同じ曲をカバーしてまして
こちらは、歌詞の「I fought the law and law won」が「I fought the law I won」になってまして
調べてみると、
同性愛者であり、その権利活動家であったハーヴェイミルク議員を射殺したダンホワイトの刑期が、
ホモフォビアの考えによって刑期が軽くなった、という出来事を皮肉った歌詞、
とのことで、良いなあ、と思いました。という報告

あと、ダンホワイトの弁護士の「ジャンクフードの過食で精神が磨耗していって善悪の判断が付かなくなっていた」といった主張も認められたようで、
そのことを「トゥインキーディフェンス」と呼ぶそうな
初めて知りました。

まぁそれ自体にはあまり根拠は無いそうなのですが、映画の「ゾンビランド」の登場人物が
トゥインキーが無いとキレて暴れだす、といった演出がありまして、
それの元ネタってこれか…!
と、ちょっと感動しました
それも違うのかもしれませんが。


ミルク氏のドキュメンタリー映画があるということで観てみたいな、とも思いました
まる